2024.06.13 行政情報
動き出したステマ規制…表示内容のやり取りや対価など多角的に判断
企業広告であるのに、第三者による評価と見せかけるステルスマーケティング。昨年10月から景品表示法によるステマ規制がスタートし、初の行政処分が6月7日に公表された。通販業界でもステマが散見されてきたことから、各社ではこれまでに展開してきた広告の再確認が求められそうだ。
▽関連記事
「ステマ」規制をきょう告示、10月1日から施行…違反者には措置命令
10月1日から「ステマ」規制がスタート、気づかず景表法違反に!?
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
Yahoo! JAPAN IDのログイン方法を「パスキー」に1本化
-
2
新経済連盟、個人情報保護法の改正案で「懸念」表明
-
3
5月の消費者月間 「AI」「インターネット広告」が焦点…デジタル庁、サイバーセキュリティで注意喚起
-
4
台湾のコンビニ・飲食店などで「PayPay」決済が可能に
-
5
【4月15日16時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
