2025.06.30 行政情報
機能性表示食品の通販会社に約1000万円の課徴金…消費者庁
アフィリエイトサイトなどで大げさな痩身効果や、不適切な調査方法によるナンバーワン表示をうたい、機能性表示食品を販売したことが景品表示法に違反するとして、消費者庁は6月30日、通販会社のハハハラボ(東京都墨田区)に対し、課徴金1086万円を支払うよう命じたと発表した。
表示例(消費者庁の公表資料より)
▽関連記事
さくらフォレストに1億円超の課徴金…機能性表示食品の表示で景表法違反
自社ウェブサイトで不適切なナンバーワン表示、新日本エネックスに約1億円の課徴金
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
Yahoo! JAPAN IDのログイン方法を「パスキー」に1本化
-
2
新経済連盟、個人情報保護法の改正案で「懸念」表明
-
3
5月の消費者月間 「AI」「インターネット広告」が焦点…デジタル庁、サイバーセキュリティで注意喚起
-
4
台湾のコンビニ・飲食店などで「PayPay」決済が可能に
-
5
【4月15日16時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
