2016.01.13 ECモール
もしも、「Amazonログイン&ペイメント」を無償提供
(株)もしもは12日、ドロップシッピングサービス「もしもドロップシッピング」で構築されたネットショップの会員に向け、「Amazon.co.jpアカウント」でログインと決済ができる「Amazonログイン&ペイメント」の無償提供を開始した。
会員のショップオーナーは、もしもが許可する表記・パーツであれば「Amazonログイン&ペイメント」対応の表記を利用できる。また、もしもが提供する無料で100ショップを作成できるショップ作成ツール「ショップできすぎくん」の支払い方法欄に、「Amazonログイン&ペイメント」表記が自動で表示される。
「もしもドロップシッピング」は、個人が在庫を持たずにネットショップを運営できるサービス。在庫リスクや梱包・配送の手間なくネットショップを運営できることから、現在43万人の会員が利用している。
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
会話の技法:なぜ顧客はあなたのブランドをプロンプトするのか
-
2
「包装前面栄養表示」がスタート…消費者庁、ガイドラインを公表
-
3
HACCP衛生管理 中小事業者への対応が課題に…厚労省の部会
-
4
公取、食品スーパーのデリシアに警告…「優越的地位の濫用」の恐れ
-
5
ファンケルの2025年売上は1,126億円、“顧客理解”深め増収増益達成
