MATTRZ LTV
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MATTRZ LTVは、ECサイト運営者向けに開発された、RFM分析を軸とした顧客管理ツール(CRM)です。
月額9.5万円から導入でき、複雑な設定や専門知識がなくても、誰でも簡単にLTV(顧客生涯価値)向上施策を実行できることが特徴です。
RFM分析とは、R(Recency:最終購入日)、F(Frequency:購入頻度)、M(Monetary:購入金額)という3つの指標で顧客をスコア化し、優良顧客や離反リスクのある顧客を可視化する手法です。MATTRZ LTVでは、このRFM分析に加えて、購買データ、Webサイト行動履歴、会員データを統合的に活用することで、どの顧客層にアプローチすべきかが一目で把握できます。
主な機能として、各セグメントの健康状態を月次で可視化するレポート機能、セグメントごとの最適な施策をすぐに実行できる連携機能があります。
MATTRZ CX ZEROと連携すれば、ポップアップやバナー差し込み、離脱防止施策などのWeb接客が実現でき、MATTRZ Mailと連携すれば、セグメント別のメール・SMS配信が可能です。
さらにMATTRZ EFOでフォーム離脱を防止するなど、流入からコンバージョン、リピーター育成まで一気通貫のマーケティング施策を最小限のリソースで実現します。
月額費用は9.5万円からとなっており、保有顧客数による課金ではないため、大規模サイトでも費用対効果の高い運用が可能です。
直感的なUI設計により、データ分析から施策実行、効果測定までをワンストップで行えるため、ツール間の切り替えやデータ連携の手間を大幅に削減できます。
MATTRZシリーズ全体で1,300契約以上の導入実績があり、BOXIL SaaS AWARDS 2024で部門1位を獲得しています。
おすすめポイント
導入おすすめポイント
【ポイント1:データに基づく顧客理解の精度向上】
MATTRZ LTVの最大の強みは、RFM分析と行動履歴データを組み合わせた高度な顧客理解です。
これまで「誰がリピーターなのか」「どの顧客が離反しそうなのか」が見えていなかった状況から、データに基づいて明確に把握できるようになります。
各セグメントの健康状態が月次で可視化され先月比の変化もひと目で分かるため、今どの層に施策を打つべきかが迷わず判断できます。
顧客を「誰が・いつ・何に興味を持ったか」まで深く理解することで、これまで場当たり的だった施策が、戦略的で効果的なアプローチへと変わります。
実際にアパレルECでは購入単価別の施策で購入頻度が1.15倍、顧客単価が1.13倍に向上するなど、具体的な成果が実証されています。
【ポイント2:分析から施策実行まで一気通貫の業務効率化】
従来のマーケティング業務ではデータ分析ツール、メール配信ツール、Web接客ツールなど複数のツールを切り替えながら作業する必要があり、データ連携の手間や工数が大きな負担となっていました。
MATTRZ LTVは、初めてでも迷わない直感的な管理画面でセグメント作成から施策実行、効果測定まですべて1画面で完結します。
抽出したセグメントに対して、MATTRZ CX ZEROでポップアップやバナー差し込みを実施したり、MATTRZ Mailでメール・SMS配信を行ったりと、分析から施策、改善のサイクルをノンストップで回せます。
専門知識や優秀なマーケッター不足に悩む企業でも、誰でも高度なCRM施策を実行できる設計になっており、現場の手間を大幅に削減できます。
【ポイント3:圧倒的な費用対効果】
MATTRZ LTVは、月額9.5万円からという他社MAツールと比較して圧倒的に低価格でありながらLTV向上に本当に必要な機能だけにフォーカスしています。
多機能で高額だが使いこなせない機能が多いツールとは異なり、成果に直結する機能に絞り込むことで、最小限の投資から最大のリターンを実現します。
また、保有顧客数に応じた課金体系ではないため、大規模サイトでも規模が大きくなるほど費用対効果が高まります。
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