2025.07.17 行政情報
消費者庁長官、消費者法制度の改正「非常に大きな課題」「丁寧に進める」
消費者庁の堀井奈津子長官は7月17日の記者会見で、消費者法制度の改正に向けて、「非常に大きな課題と考えているので、丁寧に関係者の意見も聞いて進めていきたい」との考えを示した。今後の検討スケジュールや検討の場などについては、同庁で検討中としている。
記者会見する消費者庁の堀井長官(7月17日午後)
▽関連記事
消費者法制度を抜本改正へ、不適切なデジタル取引にメス…「ダークパターン」に規制の網(前)
消費者法制度を抜本改正へ、不適切なデジタル取引にメス…ポイント付与も「有償」取引(中)
消費者法制度を抜本改正へ、不適切なデジタル取引にメス…特商法の取り締まりは限界に(後)
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
Yahoo! JAPAN IDのログイン方法を「パスキー」に1本化
-
2
新経済連盟、個人情報保護法の改正案で「懸念」表明
-
3
5月の消費者月間 「AI」「インターネット広告」が焦点…デジタル庁、サイバーセキュリティで注意喚起
-
4
台湾のコンビニ・飲食店などで「PayPay」決済が可能に
-
5
【4月15日16時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
