2017.08.14 通販会社
コピー用紙の空き箱を有効活用、カウネットが「ハコ活。」提案
6割の有識者がコピー用紙の空き箱を再利用
同号では、保存箱として再利用できるように全面リニューアルした「コピー用紙の箱」をテーマに、さまざまビジネスシーンで活用されている空き箱を「ハコ活。」と称し、具体例を紹介している。
カウネットのモニターサイト「カウネットモニカ」による調査では、約60%の有識者がコピー用紙の箱を再利用していると回答。このうち約85%の人が、コピー用紙の箱を書類や備品の整理に使っていることがわかった。この調査を受け、同社ではコピー用紙の箱を、書類の保管や備品の管理、輸送用の箱などに再利用されることを前提に、送付状を貼付けやすいスペースを設けるなど、さまざまな用途に対応できるデザインに全面リニューアルした。「ハコ活。」は同カタログや自社サイトで紹介している。
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
【利益爆増】1から始める食品EC×TEMU販売
-
2
SNS集客の新常識!AIを活用したインフルエンサー広告「Vooster」
-
3
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
4
【導入検討中企業向け】ライブコマースの始め方 失敗しない立ち上げ準備ステップ
-
5
集客効果を最大化する広告メソッド
ニュースランキング
-
1
メルカリ、米国でグローバルアプリを提供…日本版メルカリから簡単・安全に商品購入
-
2
ダークパターン「過去1年に経験」は37.5%、妨害手段が多いほど「解約」に至る消費者が減少
-
3
TikTok Shop、特別セール企画を6月23~30日に開催
-
4
PayPay、請求リンク作成で本人確認が必須に
-
5
「D2Cの会 フォーラム2026」に約300人の業界関係者が集結

