【3/6_WEB】ダークパターンなど最新動向も! 事例でアップデートする景品表示法
近年、広告表現や販売促進の手法はますます多様化・高度化しており、SNSやインフルエンサーマーケティング、消費者心理に影響を与えるダークパターンなど、「どこまでがOKなのか」「この表現は大丈夫か」と判断に迷う場面が増えています。こうした中、法令違反というリスクをいかに未然に回避するかが、広告・販促に関わるすべての担当者にとって重要なテーマとなっています。
本セミナーでは、景品表示法の基本的なルールをただ学ぶのではなく、違反リスクをどう見極めて回避すべきかを、実務に活かせる視点から解説します。行政による指導や指摘の傾向を踏まえつつ、「どんな表現がNGと判断されたのか」「何をどう修正すればOKになるのか」など、トラブルを未然に防ぐ具体的な対策を学べます。
今回は、通常120分のセミナーを重要ポイントに絞った80分構成に再設計。
お忙しい方やスケジュール調整が難しい方でも、効率よく学べる機会です(見逃し配信あり)。
セミナーで得られるポイント
・2025年の指導内容を踏まえて、監視が強化されるであろう2026年の動向
・「ここが分かれ道」リスク回避のポイントと実務対応
・二重価格表示やダークパターンなど最新動向の具体事例
はじめて景品表示法に触れる方も、実務に役立つ知識を整理したい方も、魅力的な広告表現と法令遵守のバランスをとるスキルを身につけることができます。ぜひご参加ください!
開催概要
| イベント名 | ダークパターンなど最新動向も! 事例でアップデートする景品表示法 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年03月06日 |
| 開催時間詳細 | 14:00~15:20 |
| 会場 | オンライン(Zoomウェビナー) |
| 住所 | お申し込み後、URLをお送りいたします。 |
| 主催 | 薬事法広告研究所(運営:DCアーキテクト株式会社) |
| 対象 | 薬事担当者、広告担当者、商品開発担当者、法務担当者、マーケティング担当者など |
| 費用 | 8,000円(税込) |
セミナープログラム
お申込み注意点
■事業が競合する方からのお申込みの場合は、参加をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
■お申込時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。
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