2019.06.12 調査・統計
フィッシング件数が39%増、Amazon騙るメールの大量配信も
フィッシング対策協議会がこのほど発表した19年5月のフィッシング報告件数(海外含む)は、前月から939件増え、前月比39%増の3327件となった。また、フィッシングサイトのURL件数(重複無し)は、前月より90件増加して1297件となった。
(フィッシング対策協議会資料より抜粋)
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
5月の消費者月間 「AI」「インターネット広告」が焦点…デジタル庁、サイバーセキュリティで注意喚起
-
2
経産省、AI活用時の民事責任の考え方を整理…「手引」に画像生成AIやAIエージェントなど
-
3
「メルカリShops」、2025年度に81自治体が販売…累計販売数8538品に
-
4
ECMSジャパン、「Ship&co」とAPI連携…越境ECの海外発送業務を一元化
-
5
カウネット、在庫表示機能をリニューアル…ユーザーの購入判断をサポート

(フィッシング対策協議会資料より抜粋)