2024.05.15 通販会社
ディノス、購入後の先にある物語を紹介する新連載スタート
DINOS CORPORATIONは5月15日、インタビューウエブメディア「Everything Has A Story」で、「ディノス」から商品を購入したユーザーを取材し、購入後の先にあるストーリーを紹介する新連載「ディノスで『#くらたの』」を開始すると発表した。
▽関連記事
東京都少女サッカー大会「ディノスカップ」 北区さくらガールズ ブランシュが優勝
ディノス、「ELLE」と特別コレクションを企画
1枚の画像と短い文章で構成
「Everything Has A Story」は、「ディノス」創業50周年を機に開設した企業ビジョン「モノがたりで、くらし、たのしく。」をテーマとするインタビューメディア。新連載「ディノスで『#くらたの』」では、「ディノス」から商品を購入したユーザーに取材を敢行。購入した商品の評価ではなく、その商品の先にあるストーリーについて、1枚の画像と短い文章で伝える。
第1回目は"絵本の居場所"と題して、書棚を購入したユーザーの物語を紹介する。ベンチ付きのブックシェルフを購入したユーザーの長年の夢は“おうち図書室”を作ることで、愛してやまない"絵本たちの居場所"になったというストーリー。
4つの企画を同時に展開
「Everything Has A Story」では、ロングインタビュー記事として、多様な分野で自分自身の「くらし、たのしく。」を実現している人を紹介する「モノがたりびと」、オンラインショップやカタログ上では語られない商品にまつわる"深い話"を発信する「わたしたちの『くらし、たのしく。』考」を連載中。
これに加えて、様々なユーザーが各自の「くらし、たのしく。」を語るショートインタビューコーナーも用意している。今回の新連載は4つ目の企画となる。
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
TikTok Shopとは?主要機能と日本での始め方を解説|公式認定パートナー
-
2
【モールハック】TIKTOKSHOP 意図的なバズを生む法則
-
3
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
4
AI画像生成でEC撮影コストを激減する実践ガイド
-
5
ネット上での調べ物×通販購入時のAI利用実態【消費者調査 2025】
ニュースランキング
-
1
【8月31日12時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
-
2
レア商品の悪質通販サイト「竜の野」「STORE専門ショップ」などに注意…消費者庁
-
3
2025年度通信販売市場15.4兆億円に…JADMA
-
4
消費者庁、概算要求198億円 新規施策に「詐欺的な悪質商法対策」
-
5
デジタル庁、概算要求で1兆円…AI推進やGビズポータル拡充
