2024.03.08 行政情報
健康食品など248商品で表示の改善を指導…「妊娠ビタミン」「骨を伸ばす」の表現も
消費者庁は3月7日、インターネット上の健康食品などの表示を監視した結果、248商品(244事業者)で健康増進法の「誇大表示の禁止」に違反する恐れのある表現が見つかったと発表した。各事業者に表示の改善を指導するとともに、デジタルショッピングモール運営事業者にも協力を求めた。
▽関連記事
ティーライフに1771万円の課徴金納付命令…同梱した冊子が景表法違反に
相次ぐ機能性表示食品の景表法違反…ハハハラボに措置命令
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
Yahoo! JAPAN IDのログイン方法を「パスキー」に1本化
-
2
新経済連盟、個人情報保護法の改正案で「懸念」表明
-
3
5月の消費者月間 「AI」「インターネット広告」が焦点…デジタル庁、サイバーセキュリティで注意喚起
-
4
台湾のコンビニ・飲食店などで「PayPay」決済が可能に
-
5
【4月15日16時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
