2019.07.26 調査・統計
個人情報のマーケ活用、お得なデジタル体験で抵抗感が減少
(株)電通デジタルとアドビシステムズ(株)が24日発表した「消費者のデジタル体験に関するインサイトリサーチ」の結果によると、消費者が自分にメリットのあるデジタル体験を積み重ねるうちに「個人情報を参照されても構わない」と心境に変化が生じる可能性があることが分かった。
(調査資料より抜粋)
同調査は、日本の20~60代の消費者1000人を対象にしたインタネット調査によるもので、調査期間は19年7月。デジタル体験の好みや企業への期待について調査している。
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
流通業界初の「ISAC」設立へ サイバー攻撃のリスクに製造・卸・小売が連携
-
2
【4月8日10時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
-
3
ワイン販売大手のエノテカ、「LINEギフト」に新規出店…売れ筋ワインを展開
-
4
いまさら聞けない法制度の基礎~景品表示法・健康増進法と健康食品の広告(中)
-
5
「楽天家計簿」、家計管理から資産形成までサポート

(調査資料より抜粋)
(調査資料より抜粋)