2018.09.26 調査・統計
読書量が多い人ほど電子書籍を利用、スマホでの持ち運びが浸透
マクロミルが紙の書籍と電子書籍の利用実態調査を実施
(株)マクロミルが25日発表した書籍に関する調査結果によると、読書の頻度が高い人ほど「電子書籍」の利用率が高く、1日に1冊以上読む人の約1割が電子書籍を利用していることが分かった。
同調査は、旬の情報や話題となっているテーマについてアンケート調査を行い、ニュースレター「HoNote通信」として配信しているもの。vol.149の調査テーマは「本」で、「紙の書籍」と「電子書籍」の利用状況や使い分けについて調査している。調査対象は、全国の15~69歳の男女(マクロミルモニタ会員)2000サンプル、調査期間は18年8月14日~15日。
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