2018.04.18 行政情報
二重価格表示の監視強化、違反表示が減らず牽制球か
行政による景品表示法の取り締まりがあわただしくなっている。消費者庁案件だけでも3月には5件の措置命令がなされた。さらに3月26日には東京都による初の措置命令が出なされるなど、都道府県による景表法運用も新たな動きを見せている。一連の行政の動向を景表法に詳しい弁護士からの取材などをもとに分析し、通販会社は今、どんな対策が必要かを探る。
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
楽天、AIモデル「Rakuten AI 3.0」を提供開始
-
2
厚労省、「CBN」を指定薬物と定める省令 きょう(3月18日)公布
-
3
厚労省、指定薬物に「CBN」 6月1日施行へ…購入・使用を避けるよう注意喚起
-
4
「ベルメゾンネット」、不要の衣類・雑貨を回収→開発途上国を支援
-
5
「PayPayポイント」「Vポイント」の相互交換 3月24日スタート
