2018.01.15 通販会社
JAが越境EC参入、Tmallで日本産米を販売開始
日本産米の直販は初
今回は「アリババ」が自ら商品を選択・仕入れたものをECで販売する直販店による販売で、直販での日本産米の販売は今回が初という。スタート時には、三重県産と石川県産のコシヒカリの2銘柄から販売を開始し、今後順次拡大する予定。
板橋貿易は、食品などの海外販売を手がけ、中国に現地法人や店舗を持つ。これまでも店舗やイベントなどを通じて、すでに中国市場で日本産米を販売している。
急拡大するEC市場のなかでも、食料品・輸入品の取り扱いは、引き続き大幅に拡大していく可能性があり、JA全農グループでは、中国のeコマース市場に積極的に参入し、日本産米の中国での販売拡大に取り組む。
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
TikTok Shopとは?主要機能と日本での始め方を解説|公式認定パートナー
-
2
【モールハック】TIKTOKSHOP 意図的なバズを生む法則
-
3
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
4
AI画像生成でEC撮影コストを激減する実践ガイド
-
5
ネット上での調べ物×通販購入時のAI利用実態【消費者調査 2025】
ニュースランキング
-
1
【9月19日7時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
-
2
レア商品の悪質通販サイト「竜の野」「STORE専門ショップ」などに注意…消費者庁
-
3
W2、AIエージェント基盤「W2 SmartHub」を正式リリース
-
4
「後払い決済」「キャリア決済」などに一定のルールを要請…消費者委員会が「建議」
-
5
ユーチューバーなどのオリジナル商品EC「FANZ」がオープン
セミナー一覧
-
【9/24_WEB】大手決済代行会社が語る!エージェンティックコマースで変わるECのミライ|AIが「買う」時代に今...
-
【9/29_WEB】健康食品・化粧品の広告「こんな表現どうなの?」~第1弾【薬事法広告研究所×通販通信ECMO】
-
【9/30_東京】AIエージェントが変えるECの未来「Stripe Tour Tokyo 2026」【特別ご案内・...
-
【9/30_WEB】2026年最新版|ヘアケアEC攻略|価格競争から抜け出すブランド戦略 セミナー 売上UP
-
【10/5_WEB】年末商戦の前に仕込む。2027年の数字を変える、EC事業者のためのリピート育成実践講座

