2025.12.23 調査・統計
JARO、2025年上半期 広告の苦情件数が過去最多ペース…「インターネット」は前年同期2.1倍
日本広告審査機構(JARO)が12月22日発表した広告の苦情受付状況によると、今年上半期に前年同期の1.7倍となる約7000件の苦情が寄せられた。上半期としては過去最多を記録。媒体別に見ると、「インターネット」が前年同期の約2倍に急増した。
出典:JAROの発表資料より
▽関連記事
JARO、オンラインゲーム・電子書籍の広告で苦情が急増…性的表現や暴力的表現など
JARO 2023年度広告審査、医薬品やオンラインゲームで「苦情」増加…化粧品と健康食品は大幅減
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
Yahoo! JAPAN IDのログイン方法を「パスキー」に1本化
-
2
新経済連盟、個人情報保護法の改正案で「懸念」表明
-
3
5月の消費者月間 「AI」「インターネット広告」が焦点…デジタル庁、サイバーセキュリティで注意喚起
-
4
台湾のコンビニ・飲食店などで「PayPay」決済が可能に
-
5
【4月15日16時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
