2025.09.30 行政情報
米の偽販売サイトで被害多発、代金支払っても商品届かず
インターネット通販で米を注文して代金を支払ったものの、商品が届かないという被害が多発していることから、消費者庁は9月30日、偽サイトのドメイン名や表示内容を公表し、消費者に向けて注意喚起した。
消費者庁による記者発表(9月30日午後)
▽関連記事
ネット通販の「後払い決済」でトラブル増、定期購入が8割占める…国民生活センター
公取、荷主・運送業者間の取引で不適切な行為 荷主646社に注意喚起
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
「CBN」を指定薬物に、2月中旬に公布の予定…「販売」「使用」などは薬機法違反
-
2
【1月15日16時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
-
3
ネット上の「無償サービス」も消費者契約法で規制の方向…消費者庁のWG
-
4
企業の3社に1社 サイバー攻撃による被害を経験
-
5
一般用医薬品のネット通販 定期購入トラブルが急増…国民生活センター
