2019.04.23 ECモール
越境EC実施企業、7割が「中学英語」で対応…1年目に成果も
イーベイ・ジャパン(株)が23日発表した「越境ECに関する実態調査」によると、越境EC事業を3年以上展開している企業の担当者の約7割が「基礎会話レベルの英語しかできない」と答えていることが分かった。
同調査は、イーベイ・ジャパンの越境EC支援サービスを利用する、越境EC事業を3年以上展開している日本企業111社・111人を対象に実施したインターネット調査によるもの。調査期間は19年3月13日~26日。
▽eBayの関連セミナー
・【11/19東京】リユース業界必見!「越境EC」スタートアップ・セミナー
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
ファンケル、「無添加スキンケア」の新テレビCMを放映開始
-
2
楽天、AIモデル「Rakuten AI 3.0」を提供開始
-
3
インターネット取引に「勧誘者の氏名」などの表示義務化が浮上…特商法検討会
-
4
「PayPayポイント」「Vポイント」の相互交換 3月24日スタート
-
5
au PAYマーケット「BEST SHOP AWARD 2025」発表 総合グランプリはアイリスプラザが初受賞












