2014.03.06 コラム
ネットショップの価格誤表示対策と契約成立時期
久保京子の「ネットショップCS情報局」より
ネット通販で意外に多い価格誤表示問題。 商品広告やオペレーターの対応、注文確認メールなど、様々な場面でのミスが、大きなトラブルに発展しかねません。事業者側のミスではあっても、行き過ぎた消費者の値引き要求への対応策を検討する上で、「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」(※)から、電子商取引の法解釈についておさらいしておきましょう。
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
【楽天市場】RPP広告チェックリスト2025
-
2
AIタッガー for Yahoo!|検索エンジンを味方に、見つかる力を最大化
-
3
Amazonビッグセールで 売上を8倍までのばした 広告運用術
-
4
【Amazon】運用ガイド:サムネイル作成時のポイント解説
-
5
AIタッガー for 楽天市場|検索エンジンを味方に、見つかる力を最大化
ニュースランキング
-
1
エステサロンの口コミでステマの疑い、LAVA Internationalの確約計画を認定
-
2
消費者庁、来年度予算案の概算要求 デジタル取引の監視・執行を強化
-
3
インターネット広告174事業者とSNS広告122事業者を指導…東京都
-
4
2024年度通販・EC市場規模 前年比7.3%増の14兆5500億円…JADMAの調査
-
5
「楽天全国スーパー」利用登録者100万人突破記念キャンペーンを開催