2019.07.11 通販支援
富士通研究所、BtoB通販の取引先信用判断システムを開発
富士通グループの(株)富士通研究所はこのほど、オンライン上の取引に関わるサービス事業者や利用者が開示する本人情報の真偽を判断することが可能なアイデンティティー流通技術「IDYX(IDentitY eXchange)」を開発した。
同技術は、クラウドサービス「FUJITSU Intelligent Data Service Virtuora DX データ流通・利活用サービス」の新機能として、19年度中の実装を目指している。
「IDYX」による本人情報の流通の手続き
この続きは、通販通信ECMO会員の方のみお読みいただけます。(登録無料)
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
機能性表示食品の基礎と落とし穴
-
2
オリジナル商品 Webデザインシミュレーター 『i-DESIGNER』
-
3
【生成AI×EC】EC運営でのAI活用方法
-
4
【AIタッガー】SEO×GEO AI検索時代の“見つかる力”を最大化
-
5
クロスセルを促進して顧客単価を向上!レコメンドサービス
ニュースランキング
-
1
新経済連盟、個人情報保護法の改正案で「懸念」表明
-
2
「点検・報告」怠った機能性表示食品199件に…消費者庁、販売状況を調査中
-
3
サイトで低料金→実際には高額請求、水回りの修理でクーリング・オフ拒否…個人事業者に業務停止命令
-
4
【4月16日15時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
-
5
進むプラットフォーム企業のAIエージェント活用、事例などの無償公開も

信用確認の画面イメージ