【1/28_WEB】ステマなど直近の違反事例を考える ~何が問題だったのか?
※申し込みを締め切りました。
インターネット通販の広告が行政処分を受ける事案が後を絶ちません。適切な広告活動を展開するためには、景品表示法や特定商取引法などの順守が不可欠です。
景品表示法の指定告示に追加されたステルスマーケティングの取り締まりも本格化しています。これまでの消費者庁による行政処分を見ると、投稿依頼時の問題のほか、SNS上の投稿の利用方法が不適切だったケースもあります。また、消費者庁では引き続き、ナンバーワン表示の取り締まりにも注力しています。
ネット通販でユーザーの信頼を得るためには、適切な広告だけでなく、明瞭な取引方法の提供も重要となります。しかし、悪質な定期購入商法は収束する気配が見えていません。改正特定商取引法の留意点を十分に理解していないケースが散見される一方、“うっかりミス”とは言えない悪質な手口も横行しています。
これらに加え、ネット広告を利用した新たな悪質商法に対し、消費者安全法による注意喚起もたびたび行われています。
ネット通販で失敗しないためには、違反事例の詳細を知ることが大切です。今回のセミナーでは、日ごろの取材活動を通じて、ネット通販に関する直近の違反事例を挙げながら、何が問題だったのかを考えます。
開催概要
| イベント名 | ステマなど直近の違反事例を考える ~何が問題だったのか? |
|---|---|
| 開催日時 | 2025年01月28日 |
| 開催時間詳細 | 13:00~14:00(予定) |
| 募集人数 | 26人 |
| 会場 | オンラインセミナー |
| 住所 | お申し込み後、URLをお送りいたします。 |
| 主催 | 通販通信ECMO(株式会社ユニメディア) |
| 対象 | EC/通販事業に携わる方全般 |
お申込み注意点
■ お申込みは一名様毎にお願い致します。一度に複数名のお申込みはできませんのでご了承ください。
■ お申込みが定員に達し次第お申込みを締め切りとさせていただきます。
■事業が競合する方からのお申込みの場合は、参加をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
■お申込時のお客様情報に虚偽が発覚した場合、応募が無効となる場合がございます。
■当セミナーは企業のご担当者様を対象としています。企業に所属されていない方のご参加はお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
※申し込みを締め切りました。
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