2018.01.12 通販会社
ジャパネットがユニセフ募金に協力、目標寄付額は3年間で1億円
教育やスポーツに親しむ機会を世界の子どもたちへ提供
同社では昨年、J1リーグ「V・ファーレン長崎」を運営する(株)V・ファーレン長崎を子会社化。「サッカーを通してたくさんのワクワクを生み出しながら、未来に夢と平和をつなげていきたい」との目標を掲げ、地元の人々に愛されるクラブチーム作り、地域の活性化、子どもたちの育成、スポーツ文化の振興に努めている。
今回、目標の実現に向け、ユニセフとの共同による支援プロジェクトを発起。寄付金により世界の子どもたちへ教育やスポーツに親しむ機会を提供する。また、V・ファーレン長崎では、サッカーを通して平和の想いを発信。ユニセフロゴをユニフォーム(背中上部)、ゴール裏LED看板、ピッチ看板(バックスタンド・ゴール裏)、バナー(バックスタンド・メインスタンド)などに無償で掲載するほか、ビジョンCMの30秒放送、イヤーブック、スポンサーボード、場内アナウンス、Webサイト、ポスターなどにより、ユニセフのPRを行う。
※「資料掲載企業アカウント」の会員情報では「通販通信ECMO会員」としてログイン出来ません。
資料DLランキング
-
1
【楽天市場】RPP広告チェックリスト2025
-
2
【無料公開】食品EC「カオスマップ」2025 – 食品EC業界の最新動向
-
3
Amazon:販売数アップのためのSEOキーワード・販売戦略
-
4
機能性表示食品の体験談で注意すべきポイント ーひざ関節商材の事例で考えるー
-
5
あらためて整理!二重価格のルール 景表法の視点で読み解く正しい価格表示のポイント
ニュースランキング
-
1
既存売上は5倍、利益は4倍に。ファストノットがDM0と進めたCRM改革とは?
-
2
4月の1世帯あたりネットショッピング支出額 前年同月比6.2%増…総務省
-
3
【6月6日9時更新:物流配送状況】日本郵便/ヤマト運輸/佐川急便/西濃運輸/福山通運
-
4
LINEヤフー、AIエージェントに画像生成機能やパーソナライズ機能を追加
-
5
阪急阪神グループ、「S STACIAカード」を新たに発行


