ジャパネットが企業CM第2弾放送、川口春奈さんが長崎弁を初披露

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


 (株)ジャパネットホールディングスは12日、新企業CMの第2弾「応対篇」を全国で放送開始した。

 

企業側・ユーザー側を視点にした2つのCMが連動

 今回のCMは、ジャパネットの特徴でもあるアフターサービスにスポットを当てた内容。2009年からCMキャラクターを務める国分太一バージョンと、新キャラクターの川口春奈バージョンがあり、国分さんはジャパネットの関係者として、川口さんはジャパネットのユーザーとして出演する。

 

 国分さんが訪問したコールセンターにかかってきた電話の主が、実は川口さんだったという、2つのCMが連動した内容となっている。長崎出身の川口さんは、CMで長崎弁を初披露する。夏頃から「修理篇」も放送する予定。

 

■ジャパネット CMギャラリー

関連記事