通販利用頻度、1位ネット・2位カタログ通販…能率協会

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通信販売・宅配サービスのチャネル別年1回以上購入率 (株)日本能率協会総合研究所(JMAR)が1日に発表した「通販利用者構造調査2014(R1:総合調査)」によると、2014年に年1回以上購入したことがある通信販売のチャネルは「ネット通販」が70%、「カタログ通販」が50%、「新聞・雑誌通販」と「生協」が約20%だった。

 

 同調査は全国の20~79歳の男女を対象とし、有効回収数2,553サンプル(有効回収率70.9%)。調査期間は6月19~24日。

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