スキマ時間の使い方、ネット37%・TV20%

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image パナソニックは6月20日に発表した「スキマ時間とTVに関する意識調査」によると、スキマ時間の活用は、「パソコンでインターネットサーフィン」が37%と最も多かった。

 

 同調査の対象は20代~50代男女640人で、調査期間は3月20日から24日。調査結果によると、仕事や家事の合間、移動時間などに生まれる「スキマ時間」を「ムダにしたことがある」と回答した人は8割と多く、1日で積み重なる“ムダなスキマ時間”は平均で1時間9分あることが分かった。

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