機能性表示食品の購入経験率、サプリユーザーで31%

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グラフ(公社)日本通信販売協会(JADMA)が25日発表した「機能性表示食品制度に関する調査」によると、機能性表示食品の購入経験率は最近1年間で21%で、サプリメントユーザーでは31%に上ることがわかった。

 

 同調査はインテージマイティモニターより条件抽出した20~79歳の男女5611人を対象にしたインターネット調査。調査期間は3月4~7日。

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