日本のモバイル取引、47%で世界トップ…アプリが約50%

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グラフCRITEO(株)が29日発表した2015年第2四半期「モバイルコマースレポート」によると、オンラインショッピングに占めるモバイル取引の割合は、日本が47%で第1四半期に続き世界トップとなった。

 

 同レポートはデスクトップパソコンとスマートフォン、タブレットからショッピングした消費者を対象に分析したデータ。対象期間は1~2月。対象国は日本・韓国・米国・英国・スペイン・ドイツなど11カ国。

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