2014.5.19

顧客との関係づくりを支援してきたマーケティング情報誌『アイ・エム・プレス』 その20年の歩みと、インタラクティブ・マーケティングの未来予想図

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「インタラクティブ・マーケティング(顧客との対話に基づく企業活動)」をテーマに、マーケティング領域のトレンドを発信してきた月刊『アイ・エム・プレス』が、3月25日発行の215号をもって、足掛け20年に及ぶ 歴史に幕を閉じた。

 

 創刊以来、インタラクティブ・マーケティングを実践する企業1,000社以上を取材してきた同誌。「企業とお客様とのコミュニケーションのストレスを解消したい」という思いの下、企業と顧客との双方向性に基づくマーケティングの大切さを一貫して伝えてきた。 今回は、㈱アイ・エム・プレスの西村道子代表取締役社長に、創刊動機と約20年間の歩み、業界の変化、そして最終号の特集「インタラクティブ・マーケティングの未来予想図」の読みどころについて話を聞いた。

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