ブラックフライデー認知度は6割、購入したい商品1位は「食料品」

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凸版印刷(株)が15日発表した「ブラックフライデー」に関する意識調査によると、「ブラックフライデーを知っている」と答えた人の数が、昨年調査時の30.7%から2倍以上伸びて61.8%となったことが分かった。

 

 

「ブラックフライデー」の認知度が前年比で2倍に

 同調査は、同社が運営する国内最大級の電子チラシサービス「Shufoo!(シュフー)」で実施したインターネット調査の結果をまとめたもので、対象は「Shufoo!」を利用する全国の男女3512人。調査期間は18年10月22日~24日。

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