2018.7.12

ファンケル、ベネッセ、ユニクロなども豪雨被災地支援

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

7月初旬に九州から中国地方、近畿地方、中部地方にかけて西日本全体を襲った「平成30年7月豪雨」で、通販事業者による衣類や食品の寄付や募金活動など、被災地支援が引き続き行われている。

 

 

 

サプリ・食糧・衣料品・日用品・寄付金などで支援

 (株)ファンケルでは、支援物資として広島県・岡山県・愛媛県に対し、ベースサプリメント『マルチビタミン&ミネラル』600個を提供した。また、同社グループ従業員が積み立ている「もっと何かできるはず基金」から150万円と、同社グループから500万円、池森賢二会長から100万円の合計750万円を「赤い羽根共同募金」を通じて寄付した。

1 2

関連記事