購買行動に影響を与えた動画サービス、1位は「YouTube」

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(株)ジャストシステムが16日発表した「動画&動画広告 月次定点調査(17年10月度)」によると、購入の際に最も参考にされたプラットフォームは「YouTube」だった。

 

 

動画ストリーミングでは「Fire TV Stick」が1位

 週に1日以上動画コンテンツを視聴する人がよく利用する動画プラットフォームは、1位「YouTube」(91.8%)、2位「LINE」(24.8%)、3位「Facebook」(19.2%)となった。10月中に見かけた動画広告については、1位「YouTube」(76.3%)、2位「LINE」(20.2%)、3位「Facebook」(18.7%)の順に多かった。

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