アラサー女性の7割が「しみに恐怖感・疲れやすい」

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 武田薬品工業は6月28日、25~34歳の「アラサー」女性500人を対象に「肌やカラダの変化」に関する意識・実態調査を実施し、その結果を発表した。調査期間は5月14日から17日。

 

 調査結果によると、「アラサー(20代後半~30代前半)になってから感じるようになった肌やカラダの変化」について質問をしたところ、「しみへの恐怖感がでてきた」(72%)、「疲れやすくなった、疲れがとれにくくなった」(71%)、「肌のシワが気になりだした」(69%)、「肌のハリが気になりだした」(69%)が上位にあがった。

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