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      <title>通販通信 ｜通販業界の全てが見える情報サイト ｜ 通販最新ニュース</title>
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      <description>通販の広告担当者、販売促進担当者、通販に関わるすべての人のための通販情報サイト。通販に関する最新情報を無料で閲覧できます。</description>
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         <title>経産省が海外展開支援、「越境ＥＣ応援ポータルサイト」開設</title>
         <description><![CDATA[　経済産業省は２月３日、日本の事業者の海外展開を図るため、中小企業による越境ＥＣを活用した販路開拓に対する支援策を実施するとともに、越境ＥＣ（＊）を始めたい事業者向けに基礎的な情報を提供するポータルサイト「越境ＥＣ応援ポータルサイト」を開設した。


　同サイトでは、同省で実施している電子商取引に関する市場調査の結果や各種民間団体による越境ＥＣに関する情報を基にした情報を提供。


出店方法・プロモーション・物流・決済に関する情報や越境ＥＣでの成功事例、日本および各国の関連法制度やトラブルへの対処に関する情報、越境ＥＣの市場規模やマーケティングに関する情報を掲載する。


　また同省では、実務家や専門家による越境ＥＣに関する情報の提供や取り組みを紹介するセミナーも開催。２月２０日に仙台（ベルエア会館）、２月２４日に大阪（ハートンホール日本生命御堂筋ビル）で実施する。定員は各１００人、参加費は無料。


＊日本から海外の消費者に向けてインターネットを利用して商品を販売（電子商取引）すること。


■「越境ＥＣ応援ポータルサイト」（<a href="http://www.cbec.go.jp">http://www.cbec.go.jp</a>）]]></description>
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         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 08:19:08 +0900</pubDate>
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         <title>ディノス、製菓材料のクオカプランニングと提携</title>
         <description>　ディノスと製菓製パン材料・器具の小売り販売を行うクオカプランニングは２月３日、ディノスがクオカの株式の一部を保有する資本提携と業務提携を締結した。


　今回の業務提携および資本提携は、両社保有のメディアを活用したプロモーションによる相互送客と、共同企画商品の開発および相互商品取引による販売ルートの拡大を目的としたもの。


ディノスは、１月２４日にクオカの株式の一部を取得している。
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         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 08:18:04 +0900</pubDate>
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         <title>楽天、店舗運営システム「ＲＭＳ」でパートナー制度</title>
         <description><![CDATA[　楽天は２月３日、同社が運営するインターネットショッピングモール「楽天市場」の出店店舗に提供している、店舗運営システム「ＲＭＳ」に関して、システムベンダーとのパートナー制度「楽天市場ＲＭＳパートナー」をスタートした。


　同社は、ＲＭＳについてこれまで「商品検索ＡＰＩ」や「商品ランキングＡＰＩ」など、一部のＡＰＩについて一般のシステムディベロッパーに公開していたが、今後はこれらのＡＰＩに加え、受注情報の取得・変更・ポイント承認機能を提供する「受注データＡＰＩ」、オーソリ取得や売上請求機能を提供する「カード決済ＡＰＩ」、在庫情報の取得や変更機能を提供する「在庫データＡＰＩ」の３種類のＡＰＩを、認定パートナー限定で公開する。


　同社は、申し込みのあったシステムベンダーについて、開発体制を含めた技術レベルと、提供されるソフトウェアの内容や機能実現方法を審査し、一定の基準を満たしたシステムベンダーをパートナーと認定。認定パートナーに対しては、開発に関する質問に答える専属チームによるサポート、ＲＭＳの基本機能を利用できるテスト環境の無償提供、新サービスリリース時の事前開示、開発に必要な各種ドキュメントの提供などを行う。


■「楽天市場ＲＭＳパートナー」（<a href="http://partner.rakuten.co.jp/ichiba/index.html">http://partner.rakuten.co.jp/ichiba/index.html</a>）]]></description>
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         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 08:16:49 +0900</pubDate>
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         <title>宅配ボックスで発送受付、佐川急便が新サービス</title>
         <description>　佐川急便は２月４日、マンションなどに設置されている宅配ボックスを利用した宅配便の発送受付サービスを開始した。


同サービスは、顧客が自宅マンションに設置された宅配ボックスに荷物を入れるだけで、佐川急便が集荷し配送するシステム。午後３時までに宅配ボックスに預けた荷物は、当日集荷し発送する。取扱いできる荷物は、３辺（縦・横・高さ）合計が２４０ｃｍ・３０ｋｇまで。また、同サービス利用の場合、運賃は佐川急便の飛脚宅配便料金から１００円減額される。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新サービス</category>
        
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 08:15:05 +0900</pubDate>
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         <title>楽天「ＲＭＳ」とヤマト「送り状発行システム」がデータ連携</title>
         <description>　楽天は２月２日、「楽天市場」の店舗向け運営システム「ＲＭＳ」と、ヤマト運輸の「送り状発行システム／Ｂ２Ｗｅｂ」とのデータ連携を、２月１３日から開始すると発表した。
　

　同連携により、出店店舗はＲＭＳの画面上で、送り状を発行したい受注情報を選択し、出荷予定日や配送予定日を入力のうえ、Ｂ２Ｗｅｂ画面に推移。そこで送り状発行のボタンを押すだけで、送り状発行が完了する。利用料は無料。


　また、この連携機能を出店店舗が利用すると、ユーザーが商品を購入した際に付与される注管理番号と、宅急便の送り状番号が自動的に紐付けされるため、ユーザーは購入履歴ページで簡単に配送状況を確認できるようになる。
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         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 09:45:11 +0900</pubDate>
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         <title>口コミの信頼度、ネガティブ６１％・ポジティブ４８％</title>
         <description><![CDATA[　オンライン旅行会社のＥｘｐｅｄｉａ Ｉｎｃ.が運営する日本語サイトのエクスペディア ジャパンは、「クチコミに関する調査」を行い、その結果を発表した。


　調査結果によると「クチコミを良く見ますか？」という質問に「よく見る」「たまに見る」と答えた人のうち、ネガティブなクチコミを信用する人は６１％、ポジティブなクチコミを信用する人は４８％だった。一方、「ポジティブなクチコミとネガティブなクチコミ、どちらをよく書き込みますか？」には、「ポジティブ」「ややポジティブ」なクチコミは５７％、「ややネガティブ」は８％、「ネガティブ」なクチコミは０％だった。


　「どんなクチコミを信用しますか？」では、１位「実体験の書き込みが多い」（６７％）、　２位「利用者が多い」（６５％）、３位「書き込み数が多い」（５８％）。「クチコミを良く見ますか？」に「よく見る」「たまに見る」と答えた人が参考にするものは、１位「家電」（５８％）、２位「レストラン」（３７％）、　３位「ホテル」（３６％）、４位「通販」（３１％）、５位「化粧品」（３０％）となった。


　調査対象は２０代～５０代の男女４００人、調査方法はインターネットリサーチ、調査期間は２０１１年１２月８日～９日。


　■「エクスペディア ジャパン」（<a href="http://www.expedia.co.jp">www.expedia.co.jp</a>）]]></description>
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         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 09:43:20 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ストラップヤネクスト、「Ａｍａｚｏｎ.ｃｏｍ」に対応</title>
         <description>　ＳｔｒａｐｙａＮｅｘｔ(ストラップヤネクスト)は２月１日、従来対応していた「Ａｍａｚｏｎ.ｃｏ.ｊｐ」に加えて、米Ａｍａｚｏｎ.ｃｏｍ, Ｉｎｃ.が運営する「Ａｍａｚｏｎ.ｃｏｍ」に、同社が提供する複数のネットショップ一元管理システム「ネクストエンジン」を対応したと発表した。


　「ネクストエンジン」は発注・出荷・売上分析など、ネットショップ運営に必要な機能を一括提供するクラウドサービス。 「Ａｍａｚｏｎ.ｃｏｍ」に対応することにより「 Ａｍａｚｏｎ.ｃｏｍ」に出店しているネットショップも、「ネクストエンジン」を利用できるようになる。


　同社では現在、「ネクストエンジン」を３０日間無料で利用できるキャンペーンを実施している。</description>
         <link>http://www.tsuhannews.jp/2012/02/post_443.html</link>
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         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 09:41:58 +0900</pubDate>
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         <title>子供服市場、実店舗は縮小・ネット通販は拡大</title>
         <description><![CDATA[　ネット通販総合支援のＥストアーは２月２日、「育児に関連する購買動向調査」を行い、その結果を発表した。


　２０１２年１月の厚生労働省の発表によると、２０１１年の年間出生数は１０５万７０００人と過去最低になった。また、１２月の日本百貨店協会の発表によると、全国の百貨店における子供服（ベビー服・ベビー用品含む）の売上高が、２００９年は前年比１１．９％減、２０１０年は４．６％減と、百貨店業界ではベビー・子供市場が縮小している。


　一方、同社の２０１１年「キッズ・ベビー・マタニティ」カテゴリーの売上金額は２０１０年に比べ１．４倍と拡大し、Ｅストアー全体の売上金額の伸び率が１．２倍となった。


　同社は調査の総括として、日常的にネットショップを利用するネットリテラシーの高い世代がこれから出産期を迎えることで、ベビー・子供マーケットはますます活況していくと予測。また、少々価格が高くても、デザイン性や機能性が優れたものやユーザーボイス（口コミ）によって購入する傾向も見られるとした。


　調査期間は２０１０年１月１日～２０１１年１２月３１日。調査対象は「キッズ・ベビー・マタニティ」カテゴリーの当社顧客店舗（１０６４店）。


　■「育児に関連する購買動向調査」（<a href="http://estore.co.jp/pdf/Release_120202">http://estore.co.jp/pdf/Release_120202</a>）]]></description>
         <link>http://www.tsuhannews.jp/2012/02/post_442.html</link>
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         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 09:39:20 +0900</pubDate>
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         <title>ビットワレット、「楽天Ｅｄｙ」に社名変更</title>
         <description><![CDATA[　楽天の子会社で電子マネー「Ｅｄｙ」を運営するビットワレットは２月１日、商号・サービス名称・ロゴを６月１日から変更すると発表した。


　商号をこれまでの「ビットワレット」から「楽天Ｅｄｙ」へ、サービス名称を「Ｅｄｙ」から「楽天Ｅｄｙ」に変更。楽天グループとしての位置付けを明確化し、グループの各サービスとの相乗効果の最大化を図る。


　新ブランドの適用以降も、Ｅｄｙ搭載型カードや携帯・スマートフォンなどのＥｄｙ、各種ポイントやマイルが貯まるサービスやＥｄｙ加盟店での利用環境など、各サービスは従来通り使用できる。


　同社は今後、楽天ユーザーによるＥｄｙの利用促進を図るため、楽天が運営する「楽天市場」の出店店舗向け特別料率プランの導入や楽天市場ユーザー向けポイント付与サービスの充実などの施策を予定している。


　■「ロゴ」（<a href="http://www.edy.jp/press/2012/images/20120201.jpg">http://www.edy.jp/press/2012/images/20120201.jpg</a>）]]></description>
         <link>http://www.tsuhannews.jp/2012/02/post_441.html</link>
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         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 10:25:16 +0900</pubDate>
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         <title>ＤｅＮＡと百度が提携、中国アプリストアに「Ｍｏｂａｇｅ」開設</title>
         <description>　ディー・エヌ・エーの中国子会社である上海縦游網絡技術と中国語インターネット検索エンジン会社の百度は２月１日、業務提携を行い、百度のソフトウェアプラットフォーム「百度・易（バイドゥ・イー）」を搭載したスマートフォンの公式アプリストアに中国版「Ｍｏｂａｇｅ」の専用コーナーを開設した。


　同提携により、「百度・易」搭載スマートフォンのホーム画面に標準搭載されている公式アプリストア「易商店」に、中国版「Ｍｏｂａｇｅ」のＡｎｄｒｏｉｄ向けゲームアプリの一覧を追加。これにより、中国で「百度・易」搭載機種を利用するユーザは、中国版「Ｍｏｂａｇｅ」にアクセスしゲームが楽しめるようになる。


　「百度・易」は百度が開発・提供するスマートフォン用ソフトウェアプラットフォームで、同社の検索技術やクラウドサービス機能や独自のモバイルアプリを統合し、Ａｎｄｒｏｉｄアプリに完全対応している。</description>
         <link>http://www.tsuhannews.jp/2012/02/post_440.html</link>
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         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 10:22:24 +0900</pubDate>
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         <title>佐川急便、ベトナムで宅配便事業を開始</title>
         <description>　ＳＧホールディングスグループで国際物流事業を展開する佐川グローバルロジスティクスは２月１日、ベトナムの現地子会社である佐川急便ベトナムが新たに宅配便事業を開始すると発表した。


　佐川急便ベトナムは１９９７年からベトナム全土を縦断する貸し切り便を主としたトラック輸送サービスを展開しているが、新たに北部の首都ハノイ市、および南部の商都ホーチミン市において宅配便事業を開始。貨物追跡情報や確実なリードタイムの提供など、日本同様の物流サービスを提供する。日系の物流企業がベトナムで宅配便事業を始めるのは初めて。


　今回ベトナムにおける宅配便事業は、２月１日よりトライアルを開始し、３月１日より正式にスタートする予定。そして２０１２年第２四半期にはダナンに、その後ほかの都市に順次展開し、将来的にはベトナム全土を網羅する配送ネットワークの構築を目指す。</description>
         <link>http://www.tsuhannews.jp/2012/02/post_439.html</link>
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         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 09:39:24 +0900</pubDate>
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         <title>ＥＭＩと日本コロムビア、通販事業で業務提携</title>
         <description>　ＥＭＩミュージック・ジャパンと日本コロムビアは２月１日、コロムビアの筆頭株主であるフェイスが開発・運用するシステムを活用し、通販事業で業務提携を締結した。


　業務提携によりＥＭＩは、同日より通販事業における当該システムの利用を開始し、カタログ制作・発送業務、受注業務、商品配送業務、カスタマーサポート業務を効率的に運用することが可能となる。


　また、今後はオリジナル企画に加え、３社共同企画による独自の商品開発や音楽ＣＤ・ＤＶＤ以外のシニア層向け生活雑貨などの分野への商品展開の拡大についても順次検討を進める予定だ。


　なお、コロムビアは将来的に本業務提携と同様の取り組みを、業界他社や異業種企へも拡大していくことを検討している。</description>
         <link>http://www.tsuhannews.jp/2012/02/post_438.html</link>
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         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:27:28 +0900</pubDate>
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         <title>ミスターミニットと佐川急便、靴の宅配修理「楽リペ」を開始</title>
         <description><![CDATA[　靴修理サービスのチェーン店「ミスターミニット」を運営するミニット・アジア・パシフィックは、佐川急便とのコラボレーションにより、２月２日より靴の宅配修理サービス「楽リペ」を東京・神奈川エリアで開始する。


　インターネット２４時間受付の「楽リペ」は、写真や現物送付による事前の見積や問い合わせが不要のシンプルな価格設定が特徴。簡単にインターネットや携帯電話から発注が行える。発注後、佐川急便のセールスドライバーが発注者の自宅を訪れ、「楽リペ回収ＢＯＸ」で靴を回収する。


　同サービスでは物流工程の効率化や、修理作業効率の向上を図ることで、預かりから修理、配送までの流通時間を大幅に短縮するシステムを構築。送料・修理代金込みの価格で、注文日から自宅配送まで最短３日のサービスを可能としている。


　まずは東京、神奈川エリアにてサービスを開始し、３年後の全国サービス展開を目指して順次エリアを拡大していく予定。また、今後は靴修理に限らずミニットで展開する各種修理サービスをインターネットで提供していく計画という。


　■「楽リペ」（<a href="http://www.rakuripe.com">http://www.rakuripe.com</a>）＊２月２日より]]></description>
         <link>http://www.tsuhannews.jp/2012/02/post_437.html</link>
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         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:24:55 +0900</pubDate>
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         <title>ＳＢクリエイティブ、リーダーと電子書籍をセット販売</title>
         <description>　ソフトバンククリエイティブは１月３１日、ウェイズジャパンと提携し、ウェイズジャパンが新発売する電子書籍リーダーとハーレクインコミックス１００作品をセットにし、２月２日から販売を開始すると発表した。


　今回のセット販売では、２０１１年の１１月から１２月に公開された新しい６０作品と、セットごとに厳選された４０作品で構成された、作品の内容が異なる３つの商品パッケージを用意。顧客はソフトバンククリエイティブが運営する購入サイトで、３種類の中から好きな１種類を選び購入できる。


　また、ウェイズジャパンの電子書籍オンラインストア「雑誌オンライン＋ＢＯＯＫＳ」では、通常ハーレクインコミックスを１作品当たり５２５円で提供しているが、今回のセット販売では電子書籍リーダーとハーレクインコミックス１００作品を合わせて２万９８００円と安価な設定としている。


　購入者は「雑誌オンライン＋ＢＯＯＫＳ」でパッケージの１００作品以外の追加購入や月額の定期購読の申し込みも行える。</description>
         <link>http://www.tsuhannews.jp/2012/02/post_436.html</link>
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         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:30:06 +0900</pubDate>
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         <title>ＮＴＴ・ローソン・らでぃっしゅぼーや、業務提携へ</title>
         <description>　エヌ・ティ・ティ・ドコモ、ローソン、らでぃっしゅぼーやの３社は１月３０日、業務提携および資本提携の検討を行うと発表した。


　業務提携と資本提携は、ドコモによるらでぃっしゅぼーやの発行済普通株式および新株予約権に対する公開買付けの成立を前提としたもの。ドコモがらでぃっしゅぼーやを完全子会社化した後に、ローソンの社内手続上必要な承認が得られることを条件として、同公開買付けの公開買付価格でローソンに譲渡する。


　同業務・資本提携により３社は、ドコモが保有するモバイルＩＴノウハウと、ローソンおよびらでぃっしゅぼーやが保有する物流ノウハウの融合、またローソンとらでぃっしゅぼーやによる共同物流センターの構築を通じた物流機能の効率化を図るとしている。</description>
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         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 09:50:06 +0900</pubDate>
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